|
 |
- SLばんえつ物語号
- SLばんえつ物語号は「鉄道のまち」新津と「城下町」会津若松の間を
片道約3時間15分かけて磐越西線に沿う阿賀野川の流れと野山の四季の移りかわりの中を走ります。
車両の内装や乗務員の制服は磐越西線が開通した大正時代風にデザインされ、
標章には沿線の飯豊山系に生息する「オコジョ」が描かれています。
また、SLのドラフト音が車内に響くといった演出ができるようになっています。
この列車をけん引する蒸気機関車C57−180(貴婦人)です。
今年は4月7日(土)から土曜日・日曜日・祝日を中心に12月24日(日)まで運行。
|
|
 |
- 会津酒造博物館
- 300余年の伝統を誇る此花酒造の河野家が祖先から伝わる酒造りの諸道具やその記録及び江戸時代の松平藩の御用達をつとめた。素封家としての生活用品古文書など一般に広く見て頂く為に公開された民俗資料館です。
- 問い合わせ:0242-28-0150
|
- 会津酒造歴史館
- 宮泉銘醸が伝統ある酒造を会津酒造歴史館として公開しています。冬には実際に仕込みを行う本物の蔵があります。
- 問い合わせ:0242-26-0031
|
- 会州一蔵品館
- 会津に伝わる酒道具、華道具、茶道具、民俗資料、雛人形などを展示しています。茶室花月庵も随時公開しています。
- 問い合わせ:0242-25-0055
|
 |
- 会津山田漆器会館
- 会津漆器は約500年前、当時の領主蒲生氏郷によってはじめられました。会津ぬりの製造販売元です。品揃え、価格の安さは日本一を誇ります。
- 問い合わせ:0242-25-2225
|
- 会津町方伝承館
- 伝統産業や伝統工芸とふれあう施設です。漆器、酒、さまざまな民芸品、薬用人参などが展示されており、関係する団体などが伝統産業品などの展示や作品の発表を行なっています。
- 問い合わせ:0242-22-8686
|
- 白虎隊伝承史学館
- 当館は明治維新の貴い犠牲となった会津藩の歴史を後世に伝える資料館です。
- 問い合わせ:0242-26-1022
|
- 土きど器工芸館
-
- 問い合わせ:0242-26-2507
|
|
 |
- 会津料理鶴井筒
- 「鶴井筒」の建物は、かつて耶麻郡山都町にあった造り酒屋で大地主の邸宅を移築復元した建物です。
- 問い合わせ:0242-26-5629
|
- 長門屋会津駄菓子資料館
- 会津駄菓子資料館は、本家長門屋に伝わる江戸時代からの菓子製造道具をはじめ、戦前から昭和20年、30年代の遊び道具、流行もの、紙芝居、しんこ細工の道具等昔懐しい玩具を展示
- 問い合わせ:0242-29-1800
|
|
 |
- 会津東山温泉
- 1300年前、僧行基によって開湯したと伝えられ、この自然と歴史に恵まれたいで湯の風情に魅せられた文人歌人も多く、与謝野晶子や竹久夢二といった人々が訪れては逗留し、数々の作品を残しています。胃腸病・婦人病・神経痛・切り傷・リューマチに効果がある無色透明の温泉。
|
 |
- 会津芦ノ牧温泉
- 大川羽鳥県立自然公園「大川の渓谷」に沿って広がる大変に景観に恵まれた温泉郷です。無色透明の湯は、神経痛・胃腸病・皮膚病に効果あり。毎年8月1日〜5日にかけて行われる夏まつりは、山の渓谷で打ち上げられる花火大会が名物となっています。
|