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北海道郷自慢礼文町の名産物



礼文島名産「ウニ」

豊かな海で育った昆布を食べて育つのが、「バフンウニ」です。以前は利尻島・礼文島で獲れるウニが全国の9割を占めていたが、輸入物が入り消費量は減少しましたが、ウニが減ったわけでなく、礼文のウニは健在です。その味は他に比べ物になりません。ぜひ、礼文の「バフンウニ」をご賞味下さい。
漁期:4月〜9月

礼文町役場:0163-86-1001



礼文島名産「昆布」

北の荒海で採れたる礼文島産の利尻昆布は、味が良く最高級のダシ昆布として珍重れています。礼文の昆布は、透明で上品な香りのダシが取れるので、昆布本来の芳香を楽しむ料理に最適です。昆布の漁獲物格付け検査員が選別した利尻昆布のみを出荷しています。
漁期:7月〜9月

礼文町役場:0163-86-1001


礼文島名産「一汐ホッケ」

「一汐ホッケ」は保存のためにホッケに振り塩したのが始まりで、煮て良し焼いて良しのオールマイテーの加工品です。脂がのっていて旨味が凝縮された、礼文島自慢の「一汐ホッケ」を真空パックしました。

香深漁業協同組合:0163-86-1745


礼文島名産「開きホッケ」

礼文島自慢の「真ホッケ」の開きです。脂がのっていて旨味が凝縮された、礼文島産真ホッケを、特製の塩水に漬けたあと丁寧に乾燥させて真空パックしました。

香深漁業協同組合:0163-86-1745


礼文島名産「甘エビ」

北海道の海の味覚を代表する「甘エビ」。礼文島で獲れる日本最北の甘エビは、最高級品として高い評価をえています。甘エビの味覚を楽しんでいただける礼文島自慢の海の幸です。
漁期:春4月〜5月 秋11月〜12月

香深漁業協同組合:0163-86-1745
船泊漁業協同組合:0163-89-7380



礼文島名産「ボタンエビ」

北海道の海の味覚を代表する「ボタンエビ」。礼文島で獲れる日本最北のボタンエビは、最高級品として、高い評価をえています。プリンプリンの甘い身を楽しんでいただける礼文島自慢の海の幸です。
漁期:6月〜9月

香深漁業協同組合:0163-86-1745
船泊漁業協同組合:0163-89-7380


礼文島名産「アワビ」

北の根寒の海で育った礼文のアワビは、豊かな利尻昆布を食べて育った、天然もの独特の磯の香りとコリコリの食感は、格別の冬の味覚です。礼文島産天然アワビは、全国的に有名な利尻昆布を食べている。
漁期:10月〜12月

香深漁業協同組合:0163-86-1745
船泊漁業協同組合:0163-89-7380


礼文島名産「毛ガニ」

礼文産毛ガニは、極寒最北の海で育った「寒」のカニです。礼文島では、わずか数隻の船にしか、毛ガに漁は許されていません。礼文産毛ガニは、限られた大変貴重な冬の味覚です。
漁期:1月〜4月

船泊漁業協同組合:0163-89-7380



礼文島名産「タラバカニ」

礼文産タラバガニは、日本最北の海で捕獲された極上のタラバカニです。礼文島では、わずか数隻の船にしか、タラバガニ漁は許されていません。礼文産タラバガニは、限られた大変貴重な冬の味覚です。
漁期:1月〜4月

船泊漁業協同組合:0163-89-7380



礼文島名産「ズワイカニ」

礼文産ズワイガニは、日本最北の海で捕獲された極上のズワイカニです。礼文島では、わずか数隻の船にしか、ズワイガニ漁は許されていません。礼文産ズワイガニは、限られた大変貴重な冬の味覚です。
漁期:1月〜4月

船泊漁業協同組合:0163-89-7380


礼文島名産「タコ」

北の根寒の海で育った礼文のタコ。利尻・礼文島に水揚げされるタコは、島自慢の特産品です。厳しい環境で育ったタコは身の締まり断然よく、歯ごたえや食感は特別といえる美味です。 休漁期:8月

香深漁業協同組合:0163-86-1745
船泊漁業協同組合:0163-89-7380


礼文島名産「イクラ」

鮭の本場北海道礼文島のイクラ。産卵のために母なる川へと帰る直前に、捕獲された銀鮭から、ひとはらひとはら丹念に取り出し、それぞれを塩・醤油で漬け込んだ、漁協自慢のイクラです。

礼文町役場:0163-86-1001


礼文島名産「筋子」

礼文島近海の刺網で捕獲された新鮮な銀鮭から、ひとはらひとはら丹念に取り出し、本漬けした上質の筋子です。

礼文町役場:0163-86-1001


礼文島名産「昆布しょうゆ」

ミネラル豊富な海で育った利尻昆布は、美味しいダシが取れると、全国の料理人に高く評価されています。漁業協同組合では、礼文産利尻昆布を使った、まろやかな味わいが特徴の醤油を造っています。利尻昆布のエキスがたっぷり溶け込んでいる醤油です。

香深漁業協同組合:0163-86-1745
船泊漁業協同組合:0163-89-7380


礼文島名産「鮮魚タラ」

礼文島では1年中獲れる魚ですが、冬に獲れる真タラのオスは「たち」と呼ばれる白子を持ち、メスはタラコが十分に熟成し、冬の北海道の魚として水揚げされている。
漁期:1月〜3月

香深漁業協同組合:0163-86-1745
船泊漁業協同組合:0163-89-7380


礼文島名産「鮮魚サケ」

秋になると生れた川に産卵のために戻ってくる秋鮭は、シロザケと呼ばれ、日本で獲れる鮭のほとんどがシロザケです。礼文島の秋の味覚、厳選された新鮮な秋鮭は、自慢の秋の魚です。
漁期:9月〜11月

香深漁業協同組合:0163-86-1745
船泊漁業協同組合:0163-89-7380


礼文島名産「宝ウニ缶」

礼文島産のウニを、生ウニとして食べるのに一番美味しい時期に、水揚げされた生ウニだてを、風味をそのまま、旨味を凝縮し、缶に密閉した「宝うに」商品を生産しています。

船泊漁業協同組合:0163-89-7380


利尻島特産 利尻昆布

利尻富士に降り注ぐ雨や雪解け水が長い年月をかけて、海底に地下水が湧き出しています。この地下水は天然ミネラル水で、りっぱな利尻昆布などが生育する島の恵みです。美味しいダシを取るには、やはり利尻昆布でないと・・・全国の料理人は、利尻昆布を高く評価しています。

利尻町役場:0163-84-2345



稚内名物料理 タコしゃぶ

日本海域に生息する40種類以上のタコの中で、世界一美味しいと言われているマダコは、潮の流れが急な宗谷海峡産が重宝されています。宗谷海峡産マダコを薄くスライスし、さっと湯がいて食べる、タコしゃぶは、タコの持ち味とタレの絶妙な味覚を楽しんでいただけます。低カロリーなこともあり、女性層に高い評判を得ている、郷自慢の郷土食文化です。旬の時期に是非、稚内にお出かけ下さい。

稚内商工会議所:0162-23-4400